ボニークは鶏胸肉に【革命】|メリット5つを解説
ボニークで鶏胸肉はどのくらい変わるのかな、と気になっていませんか?
正直、私も最初は半信半疑でした。
コスパも気になりますよね。
でも実際に使ってみて、驚きました。
「鶏胸肉って、こんなに柔らかくてジューシーになるの?」
そう感じるくらい、まさに革命でした。
しかも、出来上がりまでほとんど手間がかかりません。
鶏胸肉をジップロックに入れてボニークにセットすれば、あとはアラームが鳴るまでほっておくだけ。
調理している間の時間も、自由に使えます。
筋トレやダイエットで欠かせない鶏胸肉が、手間をかけずに、しっかり美味しくなる。
それだけで、食事の続けやすさが変わってきました。
この記事では、
ボニークで鶏胸肉を調理するメリットを、実体験をもとにご紹介します。
読み進めていただくと、「手間をかけずに、しっかり美味しく続けられる」感覚がつかめるはずです。

ボニークは鶏胸肉に【革命】メリット5つ
- 手間いらず
- グレードアップ
- 添加物なし・塩分控えめ
- 解凍後も変わらぬ品質
- アレンジが無限
ボニークで鶏胸肉を調理すると、本当に印象が変わります。
湯煎でもある程度やわらかくはなりますが、そのレベルとは比べものになりません。
「こんなにしっとりしてるの?」と驚くくらい、ジューシーでやわらかく仕上がります。

想像を超えてきますよ!
鶏胸肉は「低脂質で高タンパク質」で、筋トレやダイエットには欠かせない食材ですよね。
鶏胸肉はなぜ選ばれるのか?はこちら👉 鶏胸肉の魅力3つ
たしかに市販のサラダチキンは便利ですが、塩分や添加物が気になることもあります。
ボニークなら、添加物なしで、塩分も自分で調整できます。
しかも、自分で作るとコストも抑えられます。
サラダチキン1つ分の価格で、軽く3倍以上は作れる感覚です。

ボニークで鶏胸肉を調理するメリットを、1つずつご紹介します。
私自身、これで鶏胸肉の印象が変わりました
メリット① 手間いらずでほったらかし調理ができる
ボニークで鶏胸肉を調理すると、手間をかけずに、しっとりジューシーに仕上げることができます。
調理時間自体は1~2時間と長めですが、その間はほとんど手がかかりません。
一度セットしてしまえば、途中で確認したり、火加減を調整したりする必要もありません。

手も目も離していられるって、本当にラクなんです。
やることはシンプルで、鶏胸肉を準備して温度と時間を設定するだけ。
あとはアラームが鳴るまで、ほったらかしでOKです。
ボニークの準備① 温度・時間設定

最初にお湯を入れて、温度と時間設定をします。

水ではなくお湯から始めると時短できますよ。
肉の一番厚いところに合わせて、早見表から設定します。
ボニークの準備② 鶏胸肉

鶏胸肉は皮をとってジプロックに入れます。
私は63℃で1時間40分を目安にしています。

できるだけ空気を抜くのがポイントです。
調理後に出る水分は、黒ずみ防止のため捨てています。
適温になった合図(アラーム)が鳴ったら、袋を入れて調理スタート。
あとはアラームが鳴るのを待つだけです。

この12Lコンテナだと、鶏胸肉2枚入りを6袋まとめて調理できます。

メリット② グレードアップ

ボニークで鶏胸肉を調理すると、手間をかけずに仕上がりが一段も二段も上がります。
鶏胸肉は焼くとパサつきやすく、硬くなりがちですが、ボニークならしっとり柔らかく、ジューシーに仕上がります。
一度食べると、その違いがはっきり分かります。
鶏肉は60℃を超えるとタンパク質が固まり始め、68℃を超えると水分が抜けてパサつきやすくなります。
そのため、60~67℃の間で調理することで、水分を保ったまま、しっとり柔らかく仕上げることができます。

私は63度で1時間40分を選んでます。
肉の厚さによって時間は変わりますが、早見表を見れば温度と時間の組み合わせはすぐに決められます。
例えば厚さ3cmの場合、
- 60℃ → 約2時間05分
- 66℃ → 約1時間35分
といった目安になります。
👉ボニークを6年使ってわかったことは、こちらにまとめています
メリット③ 添加物なし・塩分控えめ
ボニークで鶏胸肉を調理すると、添加物なしで、塩分も自分好みに調整できます。
市販のサラダチキンは手軽で美味しいですが、少ししょっぱいと感じることはありませんか?
ボニークなら、塩分の量も自由に調整できます。

私はそのままプレーンで
添加物・塩分なしで作ってます。
必要のない添加物や塩分をカットできるので、安心して食べ続けられるのも大きなメリットです。
毎日食べるものだからこそ、この違いは大きいと感じています。

メリット④ 解凍後も変わらぬ品質
ボニークで調理した鶏胸肉は、冷凍保存ができ、解凍しても美味しさがほとんど変わりません。
多少ドリップは出ますが、それでもしっとり柔らかさはしっかり残っています。

一晩かけて冷蔵庫でゆっくり解凍すると、ドリップを抑えられます。
鶏胸肉は日持ちしないので、まとめて冷凍しておくことも多いですよね。
そんなときも、ボニークでまとめて作っておくと、必要な分だけ解凍してすぐ使えます。
美味しさが変わらないので、そのまま食べても、アレンジしてもストレスがありません。

これ、かなり便利です。
作り置きしておける安心感も大きいと感じています。
メリット⑤ アレンジが無限

ボニークで調理した鶏胸肉は、アレンジしやすく、飽きずに食べ続けることができます。
そのまま食べても美味しいですが、薄切りにしてキムチと合わせたり、塩ダレをかけたりするだけでも満足感があります。
また、食事の最初に取り入れることで、ダイエットにもつながります。
さらに、小さく切ってチキンライスやガパオライスにすれば、しっとり柔らかさをそのまま活かしたまま仕上げることができます。

そのままでも食べられるし、アレンジもできるから、本当に使いやすいんです。
ベースがしっとり仕上がっているので、どんな食べ方でも美味しさを崩さずに楽しめます。
だからこそ、無理なく続けられると感じています。
まとめ:ボニークで鶏胸肉が変わる理由
ボニークで鶏胸肉を調理メリット5つ
- 手間いらず
- グレードアップ
- 添加物なし・塩分控えめ
- 解凍後も変わらぬ品質
- アレンジが無限
ボニークは、鶏むね肉を美味しくするだけでなく、調理の手間や時間も大きく減らしてくれます。
さらに、万が一不具合があっても、サポート体制がしっかりしているので安心です。
筋トレやダイエットで、鶏胸肉を日常的に取り入れている方にとっては、続けやすさが大きく変わると感じました。
日々の食事づくりが、手間をかけずに一段も二段も上がっていく感覚があります。

